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お尻のタトゥーを消したい!そんな時の注意点

腰からお尻は、ボディの中でももっとも隠しやすい部位として、タトゥーを入れる際に人気の場所です。ですが、後々消したいと思った時には、お尻という部位ならではの注意点もいくつかあります。お尻ならではの注意点とは、いったいどのような点でしょうか。

女性は特に注意!ボディラインが崩れる危険も

腰やお尻のタトゥー除去をすると、場合によっては除去した箇所だけ皮がつっぱったり削皮した分えぐれたりして、ボディラインが崩れてしまうリスクがあります。これは男性以上にボディラインの美しさを重視する女性にとって、特に大きなリスクです。実際に術後のボディラインの崩れを気にして、何度も修正手術を受けている女性もいます。
このようなリスクを極力避けるためには、信頼できる腕を持つクリニックで施術を受けることです。できれば、一か所だけではなく評判の良いクリニックを数か所選んで、カウンセリングを受けるようにしましょう。お尻に限ったことではありませんが、施術を受ける際には、できる限り慎重に医師を選ぶ姿勢が大切です。

術後の生活にもこんな注意が必要

施術後は、術前と同様の生活を送れるようになるには少し時間がかかります。お尻は座った時に上半身の圧力が強くかかる部位です。そのため、中にはお尻にかかる圧力が原因で、術後の傷がいつまでたってもふさがらないといったトラブルに見舞われることもあります。施術から1か月くらいの間は、できる限りお尻に圧力をかけないように気を付けましょう。術前にクリニックで相談をしておくのも良いですね。

腰からお尻のタトゥー除去をするならこんな施術方法がおすすめ

腰やお尻のタトゥーを除去する場合、選択肢としてよく見られるのがレーザー除去か削皮法です。施術に使える皮膚が多い部位であるため、植皮法はあまり選ばれることはありません。
このことを踏まえた上で、カウンセリングの際にどの術法が自分にとってもっとも良いか、相談してみましょう。


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